連立方程式(計算①)

連立方程式の計算の基礎問題です。

 

上下の式を足したり引いたりして文字を1つ消す作業から始まります。

係数が同じ文字を消すことがポイントです。さらに同符号のときは引き算、異符号のときは足し算をすることで文字を消せます。

 

とても重要なので、たくさん練習して定着させましょう。

ドリるーむ

Recent Posts

公立高校入試対策(一行問題⑥)

入試本番では全問正解したいテー…

3日 ago

私立高校入試対策(空間図形)

私立高校入試ではよく出題される…

3週間 ago

図形の発展問題

知識よりもひらめきが必要な問題…

1か月 ago

【相似】演習問題

相似を使って解くべき、少し難易…

2か月 ago

【2次方程式】文字の値

方程式の解は通常は代入するので…

3か月 ago

一次関数(ダイヤグラムの基礎)

グラフの意味が理解しやすいプリ…

4か月 ago