連立方程式の計算の基礎ができていれば、戸惑うことはないでしょう。
もちろん、まずすべての項に同じ数を掛けて、整数にしてから計算しましょう。
出た解を、整数にした式でいいので、代入して検算することも必ずしてくださいね。
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