比例・反比例

中1数学

関数(動点)

点の動きを処理する問題で最初は戸惑うかもしれませんが、パターンが決まっているので慣れると決して難しくはありません。 動点は2年生、3年生になっても出てきますので今のうちに定着させましょう。 たくさん練習してくださいね。 ...
中1数学

比例・反比例の応用

比例と反比例のグラフが同時に出てくるちょっと難しい問題です。 もし、比例や反比例の基礎に自信がない場合は、まずその基礎をしっかり復習してからこちらの問題に取り組むようにしてください。 逆に基礎が分かっていれば、それを使って解いていく...
中1数学

関数(反比例のグラフ)

反比例のグラフは曲線なので、できるだけ多くの点を取ることできれいなグラフが描けます。 掛けて比例定数になるようにxとyの値を座標として取っていくことになります。 双曲線ということで2本の曲線でワンセットになることも注意しておきましょ...
中1数学

反比例の基礎

反比例はxが2倍になればyは1/2倍になる、という根本的な性質も大事ですが、xとyの積が常に一定、という性質は反比例を簡単に処理するためにとても大切なものです。 そのあたりのコツを掴んだら反比例は比較的簡単な単元ですので、ぜひたくさん練習...
中1数学

比例のグラフ

比例のグラフは必ず原点を通る直線になります。 原点を通ることがわかっているので、もう一つ通る点の座標が分かればその2点を結ぶだけです。 また、比例定数がプラスの時は右上がり、マイナスの時は右下がりになることも理解しておきましょう。 ...
中1数学

座標

関数には必ずグラフがあります。そしてグラフに欠かせないのがこの座標です。 座標はグラフ上の位置を表す役割があり、とても大切でなくてはならないものです。 頻繁に使うからこそ絶対に間違えてはいけないものなので、今のうちにしっかり練習しておい...
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